ハロー!プロジェクトのJuice=Juiceが、ぴあアリーナMMで春ツアー最終公演を開催しました。日刊エンタメクリップが公開したライブレポによると、9000人の観客が大熱狂したとのことです。圧倒的な歌唱力で会場を揺らしたメンバーの姿に、SNSでも反響が広がっています。

「限界突破」と評された神セトリの厚み

投稿によれば、今回のセットリストには「盛れ!ミ・アモーレ」から最新EPの楽曲までが組み込まれていたそうです。グループの歴史を感じさせる楽曲と、いまの彼女たちを映す新曲が同じステージに並ぶ構成です。

「限界突破」という言葉で表現されているように、メンバーが持てる力をすべて出し切る一夜となったようです。会場全体を巻き込んだパフォーマンスの熱量が、短いレポ文からも伝わってきます。

9000人を包み込んだぴあアリーナの一夜

春ツアー最終公演という節目の舞台で、Juice=Juiceは大きな会場を歌声ひとつで揺らしました。リンク先には写真13枚も掲載されているとのことで、ステージ上の表情までじっくり追える内容になっているようです。

投稿にはいいね453件、リツイート116件が集まっています。短い告知ながらも、ハロプロファンの間で着実に拡散している様子がうかがえます。

春ツアーが残したものと、次への期待

ツアーの締めくくりにふさわしい熱演で幕を下ろしたJuice=Juiceの春。歌唱力でアリーナを満たすという、グループの真骨頂を示した公演となりました。

圧倒的なパフォーマンスの余韻が、まだタイムラインに残っています。ハロプロが好きなあの人に、ぜひこのライブレポを送ってみてください。

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