K-POPグループ・RIIZEが5月25日、ニューカムバック「dyd」に向けたプロモーショントレーラーを公式SNSへ投稿しました。今回のカムバックプロモーションの「最初の扉」を開いたのはメンバーのウォンビン。音楽・ダンス、そしてシグネチャーのギター演奏まで、没入する瞬間を切り取った映像が公開されています。

投稿には、カムバックプロモーションをウォンビンで幕開けすること、音楽・ダンスからシグネチャーのギター演奏まで没入の瞬間を捉えたトレーラーであることが韓国語で記されていました。ハッシュタグには「#RISEandREALIZE」「#RIIZE_dyd」が添えられており、グループの新たなカムバックの幕開けを告げる投稿となっています。

ウォンビンが「最初の扉」を開く

カムバックプロモーションの先陣をウォンビンが担うという演出は、多くのファンの目を引きつけました。ギター演奏を含む3つのパフォーマンス要素が盛り込まれたトレーラーは、カムバック「dyd」への期待感を高める内容となっています。投稿は公開直後から反響を呼び、1万いいねを超え、4,500リツイート以上とともに国内外へ広がっています。

「dyd」へのカウントダウン

音楽・ダンス・ギター演奏という3つの要素を凝縮したこのトレーラーは、カムバック全体への期待感をさらに高めるものとなっています。「#RISEandREALIZE」「#RIIZE_dyd」のハッシュタグとともに届いたこの映像は、今後続くプロモーションコンテンツへの注目も高めています。他のメンバーたちがどんな「扉」を開いていくのかにも、ファンの関心が集まっています。

「dyd」の全貌が明らかになる日まで、RIIZEのカムバックプロモーションから目が離せません。