テヨンの新曲「WYLD」にまさかのコラボが実現
NCT公式アカウント(@NCTsmtown)が2026年5月20日、テヨンの楽曲「WYLD」にSIONとRIKUが参加することを発表しました。フォロワー数1,150万人超を誇るNCT公式から「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」というメッセージとともに投稿され、6,000件を超えるいいねが集まっています。
「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」に込められた意味
この投稿のキャッチコピー「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」は、NCTというグループの在り方を凝縮したような一言です。テヨン・SION・RIKUという異なるユニットのメンバーが1曲に集結することで、NCTの「全員でひとつ」という世界観が改めて伝わってきます。NCT10周年のアニバーサリー企画として発表されたこともあり、ファンにとってはより特別なコラボとして映ったようです。
ファンからの反応がアツい
今回の発表に、ファンダムからはさまざまな喜びの声が上がっています。「SIONとRIKUがテヨンの曲に入るなんて夢みたい」「NCTらしさ全開で泣けてくる」「10周年にこのコラボはずるすぎる」など、感動と興奮が入り混じったコメントが続出しました。
投稿には「NEO全部好きになった」という声も寄せられており、グループ全体への愛着が高まるきっかけになっているようです。
10周年アニバーサリーを彩る一曲
「WYLD」は「#NCT_10TH_ANNIVERSARY」タグとともに発表されており、NCTのデビュー10周年を記念するプロジェクトの一環であることがわかります。テヨン・SION・RIKUという組み合わせで新たな化学反応がどのように生まれるのか、楽曲のリリースを心待ちにしているファンが多いようです。
「WYLD」の今後の展開がどうなるのか、一緒に見守りましょう!
