NCT公式アカウント(@NCTsmtown)が、10周年記念ポップアップイベント「NEO GROUND」を訪れた投稿を公開しました。30,192いいね・16,522RTと多くの反響を集める一方、ファンからはある指摘が相次ぐ展開になっています。
10周年の節目を彩るNEO GROUNDポップアップ
2026年5月22日、NCT公式が「#NEOGROUND_POPUP」「#NCT_10TH_ANNIVERSARY」のハッシュタグとともに投稿を公開しました。「#NCT」「#NCT127」「#NCTDREAM」3ユニットのタグが揃い、デビュー10周年を記念するポップアップイベントを訪れた様子が届けられています。
投稿に添えられたキャッチコピー**「EVERYTHING, ALL AT ONCE, NEO」**が、NCTの歩みとその集大成を感じさせます。フォロワー1,150万人を超える公式アカウントからの発信とあって、たちまち世界中に拡散されました。
「ロンジュンはどこ?」言語を超えて集まった疑問の声
投稿への反応を見ると、祝福ムードの中でひとつの疑問が多くのファンから共通して寄せられていました。
「ロンジュンいないのはなぜですか?」——日本語での素直な問いかけが、多くのNEOgenの気持ちを代弁しています。まったく同じ疑問が、言語を超えて届いていました。
韓国語でも、同様の疑問が綴られています。
こちらの中国語のツイートでも、ロンジュンの姿を求める声とNCT DREAMの集合写真を望む言葉が綴られていました。言語は違っても、同じ思いがタイムライン上で重なっています。一方、「私の大好きなグループ😭」とストレートな愛情をつぶやくファンの声も届いていました。
10周年アニバーサリーの動向から目が離せない
「NEO GROUND」ポップアップはNCT10周年を祝う記念企画の一つです。「#NCT_10TH_ANNIVERSARY」タグのもとで発信が続く中、16,522件のRTが示すように、この投稿への関心はグローバルなファン全体に広がっています。NCTの10年の歩みを追うファンにとって、大切なアニバーサリーイヤーが続いています。
