ENHYPEN公式日本アカウントが、映画ナタリーに掲載されたNI-KIさんのコメントを告知しました。映画「Michael」特集への寄稿には、5,000件を超えるいいねとともに、温度のある反応が次々と寄せられています。
原点への敬意が日本のメディアで形になった瞬間
NI-KIさんといえば、ダンスの原点としてマイケル・ジャクソンへの敬愛を公言してきたメンバーの一人です。今回掲載されたのは、映画ナタリーが組んだ映画「Michael」特集にNI-KIさんが寄せたコメントで、日本のメディアがその思いを丁寧に取り上げた一報となりました。リンクとともに告知された投稿は、ENGENEに加えてMichaelファンの心にも届いています。
タイムラインに広がった、世代を越えた敬愛
中でも多くの共感を集めたのが、こちらの声でした。
日本のメディアがNI-KIさんとMichaelの関係性を丁寧に扱った姿勢そのものに、感謝の気持ちが滲んでいます。
短い一言ですが、「力さんの原点」と捉える表現にずっしりと重みが宿ります。
NI-KIさんを通じてマイケルを知る人、マイケルを通じてNI-KIさんを再発見する人。境界を越えた愛が集まっているのが伝わってきます。
公開を前に、原点と現在が静かに重なる夜
映画「Michael」公開を前に、NI-KIさんのコメントは原点と現在を繋ぐ架け橋になりつつあります。一人のアーティストが大切にしてきたものが、こうして日本の媒体で言葉になっていく流れにも、心が動かされる夜となりました。
