チ・チャンウクと今田美桜がW主演を務める日韓共同制作ドラマ『メリーベリーラブ』の追加キャストが発表されました。オリコンニュースが5月21日に報じたもので、ナム・ユンスの出演が新たに明らかになっています。日韓のスター俳優たちが集結するキャストラインナップに、注目が集まっています。
『愛の不時着』制作のCJ ENMと日テレが共同制作
本作の制作チームには、『愛の不時着』や『涙の女王』などのヒット作で知られるCJ ENMが名を連ねています。このCJ ENMと日本テレビが共同で制作するドラマとあって、クオリティへの期待は大きなものがあります。2026年に日テレで放送されるほか、ディズニープラスによる世界配信も決定しており、日本国内だけでなく世界中のファンが楽しめる作品となる見込みです。
ナム・ユンス、日本語演技への挑戦を公表
今回の追加キャストとして発表されたナム・ユンスは、本作において日本語での演技に挑戦することが公表されています。本人のコメント全文もオリコンニュースで公開されており、この役への思いを直接読むことができます。日本語演技への挑戦はこのドラマの見どころのひとつとなりそうで、チ・チャンウクと今田美桜のW主演とともにどのような化学反応が生まれるのか、今から楽しみです。
続報に期待が高まる一作
チ・チャンウク、今田美桜、ナム・ユンスという豪華な顔ぶれが揃った『メリーベリーラブ』は、2026年の日テレ放送とディズニープラスによる世界配信を控え、今後もさまざまな情報が解禁されていく見込みです。三者それぞれの活躍から、目が離せません!
