EXILE愛の根拠を一気に並べたファンの投稿が、共感の輪を広げています。8歳でのライブ初参戦から音楽番組での選曲まで、舜太さんのルーツが浮かぶ一連のエピソードに、思わず頷きたくなる内容です。
8歳から始まった一途な軌跡の細部
投稿によると、舜太さんがライブを初めて体験したのは8歳のとき。その瞬間に「人を感動させたい」という夢を抱いたといいます。幼い日に受け取った熱量が、いまの姿勢にも繋がっているのかもしれません。
舜太さん自身の応援歌はVICTORY、青春ソングにもVICTORYを挙げているとのこと。同じ曲を異なる場面で繰り返し選ぶあたりに、揺るがない軸が見えてきます。音楽番組ではただ逢いたくてと冬メロでTi Amoを選曲し、好きな楽曲を自然な形で番組に持ち込んできました。
「ソ ー ス が あ り す ぎ る」と書きたくなる根拠の数々
さらにMVのメイキングではWON'T BE LONGを口ずさみ、LDH式ハイタッチも完璧にこなしていたといいます。一つひとつの仕草は小さくとも、積み重なれば確かな愛情の輪郭になります。
投稿の末尾に添えられた「ソ ー ス が あ り す ぎ る」という一文には、書き手の感嘆がそのまま乗っています。並んだエピソードの濃度に共感する人が多いのか、いいね数は1,334件まで伸びました。
アーカイブはこれからも更新されていきそう
舜太さんの活動が続いていく限り、ファンが拾い集めるEXILE愛のエピソードもまた一つずつ増えていく予感があります。今回の投稿が、その小さなアーカイブの起点になっているように見える夜でした。
